在籍学生・研究員の紹介(2018年度前期):在籍学生の名前をクリックすると情報が現れます

修士課程

サ セキ(沙 硕,  SHA Shuo)
  • (人間生態システムコース 修士1年,2018年4月入学)

高田 悠太郎 (Yutaro TAKADA)
  • (人間生態システムコース 修士1年,2018年4月入学)
プラティクシャ パネル(Pratikshya PANERU)
  • (国際環境保全コース 修士1年,2018年4月入学)
生天目 宙延 (Michinobu NAMATAME)
  • (人間生態システムコース 修士1年,2018年4月入学)
ジョン・マウェンダ(John MAWENDA)
  • (国際環境保全コース 修士1年,2018年4月入学, ABEイニシアチブ)

アームストロング・マヌヴァコラ・エゼクィアス・ンゴロ(Armstrong Manuvakola Ezequias NGOLO)
  • (国際環境保全コース 修士1年,2017年10月入学,国費留学生)

サンディ・ツィウティティ・トゥイプロトゥ(Sandy Siutiti TU'IPULOTU)
  • (国際環境保全コース 修士1年,2017年10月入学,国費留学生)

リュウ・イキ(劉 煒琦, LIU Weiqi)
  • (国際環境保全コース 修士1年,2017年10月入学)

オウ テイ(王 婷,  WANG Ting)
  • (人間生態システムコース 修士2年,2017年4月入学)

チョウ イモウ(張 伊梦, ZHANG Yimeng)
  • (人間生態システムコース 修士2年,2017年4月入学)

ツェイ ソン(崔 松, CUI Song)
  • (国際環境保全コース 修士2年,2017年4月入学)

スーザン・グウィラ(Susan NGWIRE)
  • (人間生態システムコース 修士2年,2017年4月入学,ABEイニシァチブ)

アトゥペリエ・ウェストン・コンバ(Atupelye Weston KOMBA)
  • (人間生態システムコース 修士2年,2016年10月入学,国費留学生)
シュウ ショウエ(周晶慧, ZHOU 'Joyce' Jinghui)
  • (国際環境保全コース 修士2年,2016年10月入学)
  • (人間生態システムコース 修士2年,2015年4月入学)
  • 古賀裕基(Yuki KOGA)
    • (人間生態システムコース 修士2年,2015年4月入学)

    博士課程

    ソン ギョクケツ(孫 玉潔, SUN 'Cherry' Yujie)
    • (国際環境保全コース 博士1年,2018年4月入学)
    モハン・バハドゥール・チャンド(Mohan Bahadur CHAND)
    • (人間生態システムコース 博士2年,2016年10月入学,国費留学生)
    チャン リアン (常 亮, CHANG Liang)
    • (国際環境保全コース 博士3年,2015年10月入学)
    小林勇介(Yusuke KOBYASHI)
    • (人間生態システムコース 博士3年,2014年4月入学)
    バーバナ・タパ(Bhabana THAPA)
    • (人間生態システムコース 博士3年,2013年4月入学)

    研究生

    リウ レイギ(劉 麗巍,  LIU Lei)
    • (地球環境科学研究院・研究生,2017年10月入学)

    カ ケン(柯 建, KE Jian)
    • (地球環境科学研究院・研究生,2018年4月入学)

    外国人研究員

    現在はいません


    修了した学生

    ソン ダンニ(孫 丹妮, SUN Danni)
    • (2018年3月修了・修士課程,人間生態システムコース)
    ソン ギョクケツ(孫 玉潔, SUN 'Cherry' Yujie)
    • (2018年3月修了・修士課程,国際環境保全コース)
    チョウ ギョウロ(張 暁露, ZHANG Xiaolu)
    • (2018年3月修了・修士課程,人間生態システムコース)
    チョウ シコウ(張 志洪, ZHANG Zhihong)
    • (2015年4月入学,2018年3月修了・修士課程,人間生態システムコース)
    サ セキ(沙 硕,  SHA Shuo)
    • (地球環境科学研究院・研究生,2017年10月入学,2018年3月修了)
    アラファン・トラオレ (Arafan TRAORE)
    • (2015年4月入学,2018年3月修了,国際環境保全コース 国費留学生)
    アミット・クマール・バタール(Amit Kumar BATAR)
    • (2014年10月入学,2017年9月修了,国際環境保全コース,博士課程)
    • Studies on land-use/land-cover change and forest fragmentation with the implications for landslide occurrence in the Garhwal Himalaya, India(インド,ガルワール・ヒマラヤにおける土地利用・土地被覆変化および地すべり発生と関連した森林の分断化に関する研究)
    Armstrong Manuvakola Ezequias NGOLO
    • (2017年9月修了・研究生)

    Sandy Siutiti TU'IPULOTU
    • (2017年9月修了・研究生)

    リュウ・イキ(劉 煒琦, LIU Weiqi)
    • (2017年9月修了・研究生)

    ヤン・リウ(楊 柳, YANG Liu)
    • (2017年9月修了・研究生)
    マシリソ・ピリ(Masiliso PHIRI)
    • (2017年3月修了・研究生,ABEイニシァチブ)
    オウ テイ(王 婷,  WANG Ting)
    • (2017年3月修了・研究生)

    チョウ イモウ(張 伊梦, ZHANG Yimeng)
    • (2017年3月修了・研究生)

    ツェイ ソン(崔 松, CUI Song)
    • (2017年3月修了・研究生)

    スーザン・グウィラ(Susan NGWIRE)
    • (2017年3月修了・研究生,ABEイニシァチブ)

    リ サ(李 爽, LI Shuang)
    • (2016年9月修了・研究生)
    ドナルド・キプルト・キムタイ(Donald Kipruto KIMUTAI)
    • (2016年9月修了・修士課程,ABEイニシァチブ)
    • Forest Cover Change and Participatory Forest Management of Lembus Forest, Kenya(ケニア,レンバス・フォーレストの森林被覆変化と住民参加型管理)
    アトゥペリエ・ウェストン・コンバ(Atupelye Weston KOMBA)
    • (2016年9月修了・研究生,国費留学)
    石川正樹
    • (2016年3月修了・修士課程)
    • 登山道侵食の3次元計測手法の開発と大雪山国立公園におけるその適用
    水本兼仁
    • (2016年3月修了・修士課程)
    • タンチョウ繁殖適地の土地利用変化に関する研究
    ソン ダンニ(孫 丹妮, SUN Danni)
    • (2016年3月修了・研究生)
    • 大雪山グレードに関する研究
    リュウ ジェイ(刘  洁, JIU Jie)
    • (2014年9月修了・博士課程)
    • Studies on grazing activities and changes of pasture resources in the eastern Alai Valley, Kyrgyzstan(キルギスタン,アライ谷東部における放牧活動と放牧地資源の変化に関する研究)
    チョウ ギョウロ(張 暁露, ZHANG Xiaolu)
    • (2010年度前期修了・研究生)
    成田祐也
    • (2014年度修了・修士課程)
    • 北海道東部,十勝地方における漁港造成前後の海岸地形変化
    ソウ ホウ(宋 鳳, SONG Feng, ソン・フォン)
    • (2013年度修了・修士課程)
    • Characteristics of summer grazing in the Alai Valley, southern Kyrgyzstan
    リュウ オウ(劉 泱, LIU Ynag, リュウ・ヤン)
    • (2013年度修了・修士課程)
    • Current status of tourism and a proposal for sustainable tourism development in the Lenin Peak area, southern Kyrgyzstan
    平山健太郎
    • (2012年度修了・修士課程)
    • 日本の登山道の持続的な維持管理に関する研究―大雪山国立公園の登山道協働型維持管理体制をもとに―
    惠藤嵩久
    • (2012年度修了・修士課程)
    • 大雪山国立公園のヒグマ生息地における管理方針策定に向けた提言
    水木千春
    • (2012年度修了・博士課程)
    • 2011年東北地方太平洋沖津波災害に依拠した北海道太平洋沿岸における津波危険度に関する総合的研究
    刘 洁
    • (2012年度修了・修士課程)
    • Assessing vegetation cover changes induced by livestock grazing in the Alai valley, the Kyrgyz Republic in and after the Soviet time
    小林勇介
    • (2011年度修了・修士課程)
    • 北海道の主要山岳48山における登山道侵食の分布と形態ー登山道侵食に関する台帳と地形学図の作成ー
    ウィリアム・
    ジェファーソン
    (William JEFFERSON)
    • (アメリカ合衆国からの国費留学生,2011年度修了・修士課程):ニセコにおけるスキーリゾートの発展と山岳環境改変の関係
    パルビーン・チェトリ
    (Parveen Kumar CHHETRI)
    • (ネパールからの国費留学生,2011年度修了・修士課程):Treeline ecotone dynamics of Abies spectabilis in the Barun vally, eastern Nepal Himalaya (ネパール・ヒマラヤ東部,バルン谷における高木限界付近の移行帯のダイナミクス)
    ソウ・ホウ(宋 鳳)
    • (中国からの私費留学生,2011年度修了・研究生):中国,武夷山の観光に関する研究
    ダモダール・ラムサール (Damodar LAMSAL)
    • (ネパールからの国費留学生,2011年度・博士課程):Studies on glacial lake development in the eastern Nepal Himalaya from 1964 to 2010 (ネパール・ヒマラヤ東部における1964~2010年の氷河湖の発達に関する研究)
    モチラル・ギミレ (Motilal GHIMIRE)
    • (北海道大学特待生,2010年度修了・博士課程):Geomorphological studies on the first order basins in the Siwalik Hillas, Nepal
    小松哲也
    • (2010年度・博士課程):Late Quaternary lake-glacier interaction in the Karakul closed-basin, eastern Pamir
    リ・ゲンリョウ (LEE, Yen-Liang)
    • (台湾からの私費留学生,2010年度前期修了・研究生): 山岳資源の持続的利用と管理
    レンバイアテライテ・ナンバトル・ガウナヴィナカ
    (Lebaiatelaite Nabatolu GAUNAVINAKA)
    • (フィジーからの国費留学生,2009年度・修士課程): Regional differences by an analysis of main land use/land cover and biorgional conditions in the Kyrgyz part of the Pamir-Alai Transboundary Conservation Area (PATCA)
    ダモダール・ラムサール (Damodar LAMSAL)
    • (ネパールからの国費留学生,2008年修了・修士課程): A Study of Topographical Changes of the Imja Glacier Lake, Khumbu Himal, Nepal: Prospects for a GLOF Occurrence
    ホウ・セイ(Hou Sei)
    • (中国からの私費留学生,2007年度後期修了・研究生):RS, GIS, GPSを用いた土地利用・土地被覆変化の研究
    氷見山清子
    • (2007年度・修士課程):2万5千分1地形図を用いた新潟県長岡市山古志地区の土地利用変化の解析とその要因
    サビナ・デベコタ (Sabina DEVKOTA)
    • (ネパールからの私費留学生,2006年度修了・修士課程):Land-use/cover Patterns and Their Changes in the Terai and Hills of Nepal
    クオ・イーリャン (KUO, Yi Liang)
    • (台湾からの私費留学生,2006年度修了・修士課程):Wintering Habitats of Red-crowned Cranes Grus Japonensis in Hokkaido, Japan: With Respect to Potential Dispersion Destinations for Solving Over-Concentration
    杉山悠然
    • (2006年度・修士課程):安達太良連峰鉄山における植生回復過程で生じたしっぽ状植生
    ダナンジャイ・レグミ (Dhananjay REGMI)
    • (ネパールからの国費留学生,2005年度修了・博士課程):A Geomorphic Study of Permafrost in the Nepal Himalaya
    太田健一
    • (2004年度修了・修士課程):デジタル写真測量による登山道侵食把握と侵食軽減のための新たな方策ー大雪山国立公園を例としてー
    橘美由紀
    • (2004年度修了・修士課程):Morphological adaptation of Empetrum nigrum L., japonicum in the lowland fellfield of Rebun Island, Hokkaido, Japan
    朝日克彦
    • (2004年度修了・博士課程):Late Pleistocene and Holocene Glaciations in the Nepal Himalayas and Their Implications for reconstruction of Paleoclimte
    チンタ・マニ・ゴータム (Chinta Mani GAUTAM)
    • (ネパールからの国費留学生,2004年度修了・博士課程):Anthropogenic Disturbance, Floristic Composition and Diversity in the Hill Forests, Bharse Area, Gulmi District of Nepal
    坂部皆子
    • (2003年度修了・修士課程):知床半島羅臼沿岸部におけるオジロワシ・オオワシ目視観測調査と環境教育への調査手法・結果の活用
    土栄拓真
    • (2003年度修了・修士課程):大雪山国立公園・表大雪山域におけるツアー登山の実態と利用者管理の方向性
    ダナンジャイ・レグミ
    • (ネパールからの国費留学生,2002年度修了・修士課程): Rockfall in the eastern Nepal Himalaya: A case study of the Kanchenjunga area
    大瀧洋子
    • (2001年度修了・修士課程):
    • Study for conservation of blue sheep (Pseudois nayaur) in the Kanchanjunga Conservation Area, eastern Nepal インタープリターになりたい方はこちら
    田中俊介
    • (2001年度修了・修士課程):Rock glaciers and the lower limit of discontinuous mountain permafrost in the Langtang valley, Nepal Himalaya
    チンタ・マニ・ゴータム
    • (ネパールからの国費留学生,2001年度修了・修士課程):Evaluating methodology of the land use/cover change study and causes of land use/cover change in the Kanchanjunga conservation Area, eastern Nepal
    沖慶子
    • (2000年度修了・修士課程):大雪山国立公園,黒岳石室周辺における登山道の保全のための研究
    助野実樹郎
    • (1999年度修了・修士課程):大雪山北部,小泉岳の永久凍土地域におけるエゾタカネヤナギ (Salix yezoalpina)およびエゾマメヤナギ (Salix pauciflora)の生育環境とフェノロジー
    中村直弘
    • (1999年度修了・修士課程):Landslides developed on the lateral moraines of the Kanchanjunga Glacier, Kanchanjunga area, eastern Nepal
    アニタ・マナンダール
    • (1997年度修了・修士課程):Forest resources and fuelwood consumption in Palung VDC, central Nepal
    池田菜穂
    • (1997年度修了・修士課程):Pattern of transhumance and its relation to environmental factors around Gosainkunda area, Langtang Himal, central Nepal
    菅原百合
    • (1997年度修了・修士課程):Impact of yaks on grazing slopes, Nepal Himalaya
    会田民穂
    • (1996年度修了・修士課程):大雪山・高根ヶ原の風衝砂礫地におけるしっぽ状植生

    終了した研究員

    ムハンマド・カシム (Muhammad QASIM)
    • (2015年4月15日から10月23日)

    小松哲也
    • (2010年10月1日から2012年9月30日)
    キム・ミンク
    (Dr. KIM Min Kook)
    • (アメリカ・メーン大学資源学科):2011年3月15日から2012年3月14日<就職によりキャンセル>(日本学術振興会)
    ピルッコ・シィッカマキ
    (Dr. Pirkko SIIKAMAKI)
    • (フィンランド・オウル大学オウランカ研究ステーション):2009年11月15日から2009年12月8日(オウル大学)
    ダナンジャイ・レグミ
    (Dr. Dhananjay REGMI)
    • (ネパール・トリブバン大学地理学教室):2006年11月1日から2007年6月30日(GLP)
    チンタ・マニ・ゴータム
    (Dr. Chinta Mani GAUTAM)
    • (ネパール・トリブバン大学環境科学教室):2006年11月1日から2007年3月31日(私費)
    ラザファム・イトゥリツァガ
    (Dr. Lasafam ITURRIZAGA)
    • (ドイツ・ゲッチンゲン大学地理学教室):2006年3月13日から2006年9月12日(日本学術振興会)
    ナレンドラ・ラジ・カナール
    (Dr. Narendra Raj KHANAL)
    • (ネパール・トリブバン大学地理学教室):2003年11月10日から2005年11月09日(日本学術振興会)
    クリシュナ・ハリ・ゴータム
    (Dr. Krishan Hari GAUTAM)
    • (ネパール/カナダ):2002年6月15日から2004年6月14日(日本学術振興会)
    マドハブ・プラサド・ゴータム
    (Dr. Madhab Prasad GAUTAM)
    • (ネパール・トリブバン大学動物学教室):1996年4月8日から同年9月25日(松前国際友好財団)